住まいのリフォームマルシチの家 地域の皆様に支えられて、おかげさまで80周年
お問い合わせ/資料請求会社概要新築をお考えの方

リフォームのQ&A

工事費用やオール電化など、リフォームのことなら「丸七ホーム株式会社」

リフォームは初めてというご家庭も、以前別のリフォーム業者さんでの工事経験のあるご家庭も、大切な住まいに大きく関わるリフォームは不安や疑問がつきものかと思います。
「インターネットで調べたり知人から話も聞いたけど、意見がそれぞれ違って正しい情報がどれか分からない」とお困りの方は、愛知県で数多くのリフォーム実績を誇る「丸七ホーム株式会社」にご相談下さい。

お客様からよくいただくご質問をまとめました。リフォームをお考えの際の参考としてください。

リフォーム工事では最初の見積からどんどん金額がアップしてしまう、という話も聞きますが、本当ですか。

金額がアップするということは、当初の見積や設計から工事の内容や仕様に変更があった、又はご要望が当初のものに反映されていなかった、のどちらかでしょう。初めにしっかりとご要望を聞き取りしてお客様の思いを十分受けとめ、同時に十分説明し納得していただくことが費用対効果の満足度100%に近づく道でしょう。但し、壊してみて初めてわかる重大な腐食などがあった場合は、詳しくご説明をし、ご理解いただいたうえで工事をいたします。

和式のトイレを洋式にできますか。

できます。内装の改修工事のほかに給水や汚水の配管改修が必要です。

家中バリアフリーにすることはできますか。

段差の解消は可能ですが、廊下や水周りの広さによって車椅子等の移動ができるかどうかは検討する必要があります。

オール電化住宅にできますか。

できます。IH調理器や電気温水器など専用回路が必要となりますので、分電盤周りの改修が必要となる場合もあります。一部内装も改修しなければならなかったり、器具の交換や増設だけでは済まない場合もあります。

狭く区切られた部屋をつなげて一つの大きな部屋にしたのですが、柱や壁をとってしまっても強度の心配はないですか。

建物の構造が何であるか、また木造の場合、在来工法か枠組壁工法 (2×4など) かによってもその判断は異なります。実際に現場と図面を見て建築士が判断し ます。補強すれば可能な場合もありますし、どうしても取れない柱や壁がある場合もあります。残す壁や柱をアクセントにしたプランをご提案できることもあり ます。